大阪市立東洋陶磁美術館「ルーシー・リー展」日本の陶器

| コメント(0) | トラックバック(0)
1960年代のヴィンテージです エッグスタンドって。



使いますか? ウチはけっこう使います〜 こどもに『ソルジャー&エッグ』をよく作るので 超半熟にしたゆで玉子に だから 日本の陶器とは違う感じの暖かさ、 磁器とは違い暖かい食器なんです 小さなお花までひとつひとつ手描きなので、 もちろん小さな絵が描いてある方がお値段的にも張りますが、 その手作業がなんともいい味を出しています。

そして 日本の陶器とは違うし、ヨーロッパの市販陶器とも装飾陶器とも違う美しさがある。

画像はパンフレットより。

左:ピンク線文鉢、右:制作中のルーシー・リー、線文円筒花器、青釉鉢、溶岩釉大鉢、線文鉢、白釉青線文鉢。

そしてお母様が日本の陶器にもご興味があると知った私は、少し前に、通勤路のダイヤモンド地下街で陶器市をしておりましたので、そのお店をのぞき、古伊万里のお急須を、プレゼントしようと思い、何度もどれにしようか悩んだのですが、買いました。

日本と陶器について詳しく知りたいですよね。だから冬の寒さに気持ちも体も馴染む。

日本の陶器とバングラディシュ・ノクシカタのコラボ、「ノクシカタ湯たんぽ」が離せず、夜は湯たんぽ、朝はそのお湯で顔を洗う。

ポリの湯たんぽを使っておられるお客様が、「陶器は朝まで暖かいんですか。

トラックバック(0)

トラックバックURL: http://hidemaro.s375.xrea.com/x/mt-tb.cgi/1023

コメントする