雪の長野探索〜後編(19)解体屋

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値段を付けます 捨てる車・ぼこぼこ・古い・調子が悪い等でも解体屋さんがいくらかで買ってくれるからなのです ここが商売の下手なところでただで取れ 出品料を払っていくらかの儲けなのでおとなしく解体屋さんに出すのも方法なのです 井上屋では買っ 当然ん〜営業時間よりはるか手前で 新規の解体屋さんが営業に来た。

とりま店開けちゃっちゃったし この後どうしよう・・・。

だから こちらも下取りさせて頂いたマーチです。

こちらから見るといいのですが反対側から見ると フロントのコーナー部をぶつけています。

走行距離も少なく調子も良いのですが残念ながら解体屋さん行きです。

計画停電に耐えるUPS考察 の続き。

前回示したの結論、「既存(中古)の UPS を改造すればいいっぺ」に変わりはないものの、ここ数日でいろいろと分かった事も織り交ぜて、さらに考察を進めていきたいと思います。

解体屋だとしても、なんと ご存知『解体屋(こわしや)ゲン』。

昨年連載400回を超えて今号で421話、パチンコ台にもなっている人気作品。

私も2009年のコミックオールスター(自分の好きなマンガだけで編集されている架空の雑誌)にラインナップしているくらいのお好み作品です。

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